店長日記
令和8年5月8日(金)
今日はシフト勤務(午後出社)なのですが、いつものように起き、家事で出来ることを一通り終えて、時間が出来ました。
少し、夜仕事の為にゆっくりしても良いのですが、先日の少年部遠足の動画を作成してしまいました笑
あまりにも良い写真(被写体が良い)が撮れたので、良い動画ができたと思っております。
同志でもある少年部長に送りました。
いま、休憩時間に、カフェド更新してます。
眠いです笑
仕事、今日中には帰れると思います。w
令和8年5月7日(木)
少年部の遠足では、ひかりケ丘公園に行ってきました。
ご父兄有志での公園・街頭折伏では、おそらく皆で20~の下種を、させて頂いたのではと思います。
パンフレットも意外にもらってくれるものです。
時の流れが、ゆっくりな新緑の場所でした。
合間に少年部部員や学生部員さんなどの写真を撮ってましたが、若いパワーは元気をもらいます。
みなキラキラしてます。w
昨日の鼓笛隊の音楽は心に残り、今日の仕事場でも耳の奥で流れてました。
高2長女がOB枠で参加していたのですが、本当に卒隊のようです。
ゴールデンウィーク明けの仕事は色々な意味で七割ぐらいが丁度よいそうですが、自分は110%の仕事量で、残業も有りました汗
明日は、今日こなした仕事の整理、後処理から始めなければと思います。笑
明日も忙しい。。笑
令和8年5月4日(月)
対象者の方からメッセージを頂くのですが、なかなか良い返事がありません。
その頂いたメッセージに丁寧に返信をしておりました。
今日は町内費の集金で地元を歩いて訪問しておりました。
地域の方と挨拶を交わし、自分の名前をお伝えしております。
お年の方も多い地域ですが、娘たちの友人ご家族もあります。
我が家にある掛け軸ですが、上部が敗れてしまった古文書の修復で、2つの掛け軸を干して、風通ししております。
さすがに文字のところがひび割れしてしまっている物は業者にお願いするつもりです。
明日は恒例の少年部遠足で、明日は撮影担当として又少年部を一緒に行って参ります。
昨日の写真家のOさんと、方向性だけ似ていて(レベルは自分はアマチュアですが)、人物撮影がとても好きで、明日も少年部員の良い表情を追っていきたいです。
令和8年5月3日(日)
今日は、大法道院展初日で、朝から自分にとっては贅沢な功徳溢れる日になりました。
(個人的な話ばかりになります、すみません。)
朝お寺に着くと長女が受付で任務し、笑顔で迎えてくれました。
広布唱題会では、御尊師より、発心することが大事で『御祈念願いを書く』ことのみでも功徳があり、折伏対象者と自分との関係を認識できること。動くことまで実践するようにご教示くださいました。
受付で早速、幹事のご指導通り折伏御祈念表を持ち帰りました。(来月分です。)
この唱題会直後、ですが
昔間違って捨ててしまった大白法のバックナンバー取り寄せをしました。先日、富士会館に電話しましたのですが、
丁度我が支部でご奉公されている事務の方が対応くださり、今日、その、念願の大白法が手元に来ました。
山門折伏では副班長と共に下種をさせて頂いたのですが、ここでお声かけ頂いた来院された、他支部の方の育成を、御尊師のお手伝いとして、させて頂く功徳をいただきました。
トークライブでは、自分のアマチュア写真者としての、師匠と仰ぐ方のお話をお聴きし、御法主上人のお写真に感動です!
また、自分の学生のときの集合写真も紹介され懐かしかったです。
写真を使って頂いたので、記念品として、奉安堂の桜の写真を頂くことができました。
15:00からの手話のトークライブでは、手話のプロの信者さんから、会場で目の前で手話が観れて、伝えたい心と信念に迫力がありました。
16:00~17:30までの地区の唱題でも導師を二回させて頂き、いま帰宅中で、命が生き生きしてますw
あと、自分で修理した掛け軸も、修復が完了しつつあります、帰りに100均で部材購入です。
あと、自分の編集した次女部活のコンクール動画が、配信されはじめております。
まだ、あと3つぐらいあって、書ききれないのですが、御本尊さまに沢山の功徳を頂いております。
令和8年5月1日(金)
5月になりました。ゴールデンウイークに突入しました。
連休明けの仕事はとてもハードになるので、気になりつつも、この連休期間の活動充実を計画しつつ、今を迎えております。
仕事関連の人から、下種に対する返信はまだありません。
御法主上人の御霊宝虫払い法要での「法華取要抄」のご指南を拝しております。
何度か拝しております。戒壇についての甚深のご指南は有難いですね。
ちょうど、ネットで法華取要抄の大聖人様の御真筆の写真を拝しておりました。正伝でも写真が載ってますが、本当に心に残る御筆跡です。
三女がいつも家では、私の側にいて(自分のスマホを取られてしまうのですが)脇士のようにいつも励ましてくれます。
明日もおそらく三女と行動をともにします。町内の班長なので、集金に三女と歩きます。
折伏対象者へのアンテナも貼りたいと思います。
令和8年4月29日(日)
今朝、長女が朝練で、学校へ出発するタイミング(→朝練の後お寺参詣)と、我が家その他のメンバーが、お寺の唱題行(鼓笛隊練習送迎)の時間が合致したので、駅まで長女を送ると(長女のみ学校)、最寄り駅前に少しガラの悪い男女数人がおりました。
長女を駅前で下ろすので、少し心配していると、うちのお寺の、他地区の同志でした。爆
お孫さんがうちの三女と一緒の学校。同志です。笑
カラオケを経営していてお客さんと駅前で談笑しておりました。
ガラの悪いと言ってしまいました笑
お寺に着き唱題行はあっという間に1時間。
その後、もう1時間を本堂であげさせていただき、その後、日蓮宗の訪問折伏に2寺院をターゲットにして、出発しました。
ひとつは、我が常在寺さんの隣に「妙典寺」という日蓮宗があるのですが(戦後の区画整理で池袋に寺院が纏められた)、ここは(前にも数回訪問したことがあるのですが)下條妙蓮寺の末寺だった、もと日蓮正宗の寺院なのです。
戦後、住職が退転してしまったようです。
沖縄のご僧侶msさんから頂いた妙蓮寺の写真集に書いてありました。
この寺院へ、再度の訪問折伏です。
するとどうでしょう。前回、玄関先がオープンだったのですが、頑丈な門ができてしまい、入ることができなくなってました。
隣では常在寺さんの唱題のマイクの声が聞こえてました。
もうひとつの寺院は、住職が忙しいとのことで、日蓮正宗のパンフレットを渡そうとしたのですが、そのお寺の婦人は中に逃げてしまいました。
菩提寺に戻ると、今度は山門折伏を実施。
山門では、50年前に法道院と常在寺に参詣したことのあるという学会の方が来て、常在寺の行き方を教えてほしいというので、歩いてご案内しました。
また常在寺さんまで向かいました。笑
唱題行中の常在寺さん本堂でしたが、その学会の方と一緒にお題目を参照させていただき、ご僧侶や御信徒とも少し話ができました。
しかし、連絡先は教えてくれませんでした。
宗旨建立会では、駆けつけた長女とも本堂で一緒に参詣でき、御尊師のご法話を歓喜の中で拝聴。
聖人御難事の御金言をお話し頂きました。
難来たって福きたること。諸難は幸せの前触れである。
自己の過去の罪障からくる果報以外に、正法を信じるが故の難もあること。
折伏の大イベントの、事前準備、期間中の活動、事後の活動ということの計画を立てる大事をご教示でした。
仏様からの因縁因果を感じて、受け止めて生きていく。
仏法の、妙法の因縁因果の上から、毎日の幸せなこと、不幸なことを解決していくことを教えて頂きました。
山門では長女が同志や部の先輩と談笑してました。有り難いことです。彼女にとっては一生の仲間です。
長女は、信者さんが大好きだそうです。
次女、三女と山門で合流し、帰りはまた騒がしい我が家の車中は、それだけで幸せな時間です。
家に帰った後は、家族のために、ドライカレーと野菜の炒め物を作ってました。
また今日は、先日の次女の演奏会の撮影したものを、動画を編集したYouTubeが、次女部活の先生の内容確認が終わり、配信がなされるところで、これもお寺参詣の功徳です。
令和8年4月26日(日)
この日記は、本当につれづれなるままに記載しており、読まれる方々には色々な捉え方があるかと思いますが、失礼があればいつでも仰ってください。
本当に思うがままに記載しているので、失礼がある可能性があります。。汗
昨日のご指導は、本当に心に(良い意味で)突き刺さるお話ばかりでした。
有り難いです。
家庭訪問などで、御本尊様に対する冒涜にあたるような方がもしいらしたら、相手には
「法華経を捨つるは地獄の業ですよ、良いことは無いですよ。何かあったらいつでも連絡ください」
と、ちゃんと話をすることで、ご本尊様は見ていらっしゃるからちゃんと現証が出る場合があるそうです。
信心している人が霊山に行くことで遺族は悲しいが、その霊山にいかれた方の信心の姿を折伏で活かしていきなさい、悲しみは3年5年消えるまでにかかるかもしれない。
しかし、その人の信心を自慢しなさい、人に語っていきなさい、と温かいご指導がありました。
おみくじや占いは統計学だということです。その占いなどの組織の責任のある方は、
「当たるかどうかわからないので、当たらなかったといって、訴えないでください。」というそうですw
「おみくじ1000円ぐらいでそんな効果あるとは・・」と無責任は発言もあるとかです。
毎日お寺に参詣して、仕事も社長職で多忙な人が、この信心のありかたで間違いないのか、正解なのか、と御尊師に問うと、
「正解です。」と一言だけおっしゃいました。
信心の七宝(聞、信、戒、定等々)で飾られる身になる。
補足で、その多忙な信心活動で、病気にならないらしいです。
その壮年長さん苦労が多い分、折伏成果があがっています、すごいですね。
幹部会で御尊師は、諸法実相抄の「日蓮一人」の御金言を引かれ、今度は今日参加の一人ひとりがその一人になるべく折伏するようにご教示でした。
その国の仏法は、あなたに任せましたよ、と大聖人様に任された使命であるとのことでした。
功徳は六根清浄の功徳で、なにか特別なことがあることが功徳ではないのですよ、と。
正しい見方、捉え方。それが六根で正しく認識できる功徳なのだそうです。
折伏は、「時」と「場所」と「言い方」が大事だとのポイントをご指導くださいました。
損得を考えないで、どこまでも精進していくようにお話でした。
今日は、駅から歩いて30分の家庭訪問先に歩いて行き、昨日のご指導通りの実践をしてきました。
功徳を感じます。
令和8年4月25日(土)
今日は、朝から長女の部活の役員会で妻がいなかったので、子供達二人のお昼をつくって、午後からお寺に向かいました。
途中、我が家の掛け軸の修復で、閉店セールの池袋書道会館に立ち寄ったのですが、古紙の方向が縦横違うために修復できないことが確認できました。
複製のものですが、保存方法を考えなければと思います。
学生時代の先輩のトークライブに参加し、その後、激励会。
夕の勤行から幹部会まで、夢の中の出来事のように、感動のお話ばかりで時間が過ぎました。
いまその帰りの電車でスマホから更新しております。
時間や交通費を使い、信心活動がめまぐるしく、信心中心で、又あれもこれも、仕事もこなして行く中で、守られ、病気にもならない功徳を頂けるそうです。
自分にはまだまだ出来てませんが、健康の功徳をとても感じます。
幹部会でのご報告のひとつに、我が支部青年部から、51名もの本山任務者が、今回任命されたそうです。
すごいですね。誇らしいです。
令和8年4月17日(金)
昨日の記載は、少しネガティブに聴こえたかも知れませんが、自分にとってはとても輝いた内容で、大聖人様御在世の化儀が、今日蓮正宗に伝わっていることに、本当に感動を覚えます。
仏法の話とは、次元が違いますが、普通、伝統や歴史は改竄され、失われるものです。
(あっ、今、夜間帯仕事のミッドナイト帰宅中です、テンションが高いわけではないです。)
本当に日蓮正宗の信徒でよかったです。
自分に出来る(自分にでしか、もしかしたら出来ない事)ことを、御報恩で、ずっと実践していきたいです。
今日は、午後出社だったので二時間唱題を終えて、仕事の為に少し仮眠していたのですが、寝ている時にとても不安な気持ちが2回ぐらお沸き起こって起きてしまいました。
こんな事もあるものです。
明日に対する己身魔なんだと思います。
明日は班の座談会です!
令和8年4月16日(木)
日蓮正宗の葬儀に掲げられる「導師御本尊」(五道冥官・閻魔法王がしたためられている)について、昔、創価の誹謗がありましたが、法華講の方が破折をされており、文証として下記の御金言を引かれておりました。
それを見つけることができました。ちょうど、御金言を見つけた日、日替わりの御書も聖愚問答抄でした(別の御金言です)。
「所謂釈迦・多宝・十方の諸仏、上行・無辺行等、普賢・文珠・舎利弗・目連等、大梵天王・釈提桓・日月・明星・北斗七星・二十八宿・無量の諸星・天衆・地類・竜神八部・人天大会・閻魔法王、上は非想の雲の上、下は那落の炎の底まで、所有一切衆生の備ふる所の仏性を妙法蓮華経とは名づくるなり。」
(聖愚問答抄)
御本尊御図顕前の御書なので、御本尊のことを直接記載ではありませんが、大聖人様の内証に、他の諸尊と共に「閻魔法王」がおられたことがわかります。
学会は大聖人様や日興上人の導師御本尊はないというのですが、無いとは断定できないと法華講の方は破折されております。
なぜならば、実際大聖人様御真筆の、当時存在した御本尊様の1/3しか、いま現存しないからです。
令和元年、日顕上人の密葬に家族で参列したのですが、そこで感じたことが一つありました。
密葬では、最初に導師御本尊が掛けられ読経唱題します。その後、通常の常住御本尊様がかけられ、(一般の信徒宅での初七日のように)お経があげられました。
{一般にいう、大聖人様の御入滅の時に掲げられ、(日蓮宗にある大聖人様御真筆の臨滅度時御本尊)蛇形御本尊は、この導師御本尊の後に掲げられた常住御本尊のことかも。。}と。
そうするととても納得がいくのです。
日蓮正宗の化儀は700年も800年も変わらないです。尽未来際。
大聖人様の時も導師御本尊がかけられていたかもと思うのです。
上記は個人の思うところなので、スルーしてください。
今日は朝参りで自宅を出る時、とてもすがすがしい風が吹いていました。
寒くもなく。。
帰宅して勤行の後、2時間唱題の残りをさせて頂いている最終の時間帯、我が家持仏堂のご本尊様はなぜかキラキラしてました。
それだけでも幸せです。
また、
幸せ、とは食べたい時に食べたいものが食べられることが何よりもの幸せだそうです。
本当にそうですね。
明日はシフト勤務ですが、仕事も信心も頑張ります。
令和8年4月11日(土)
あっという間に一週間が経ってしまいました。仕事はやることが多くて暇な時がなく充実していると云えばしているのですが、とても責任も合わせて大変です。
しかし、人間関係がとても良好で、ご本尊様のご加護を感じます。
折伏対象も増え、社員交流の場では池袋に自分の菩提寺があることと、個別には日蓮正宗の信心をしていることを伝えることができました。
過去の仕事では、怨憎会苦の溢れる空虚な気持ちしか残らない現場だった時と比べると、どんなに大変でも有り難い気持ちです。
大石寺に程近い、「妙蓮寺」方面にある、南条家の正墓ですが、宮前のどなたも知っている場所以外に「高土」という場所があります。先日ご僧侶から頂いた写真集に高土の場所が記載されておりました。
前の日記に記載したことがあるかも知れませんが、その山の中腹の高土付近に訪れてたことがありますが、本当の大聖人様がいらした、(御書にもある)南条家のお墓は、その自分が訪れた場所より、50メートル程度違う場所にあることがわかりました。
また、この付近にいってみたくなりました。
明日はご報恩御講ですね。
我が支部の信徒として、寺院に参詣させて頂けることだけで誇りに思います。
あっそうそう、この下條妙蓮寺の南条館跡と言われておりますが、鎌倉時代の館は土塁があり堀があるケースもありますが、この妙蓮寺も鎌倉時代の土塁があるそうです。
富木常忍殿の市川若宮の館跡も土塁がありますが、ここには水場のお掘りは無かったと考えられるそうです。ChatGPTが教えてくれました。
確かに昔行ったときは、お掘りの名残はありませんでした。
令和8年4月5日(日)
回経でお世話になった沖縄ご出身のご僧侶にお渡しする書類をまとめていたら、平成11年(1999年)1月頃の
「仏法セミナー」
の資料が出てきました。
この裏には、この資料を元に、当時ご主管のご法話の自分のメモが走り書きでシャーペンで書かれていて、少し消えそうだったので、青のボールペンでなぞっていました。
「
世の中の人々は大なり小なり苦しみがある。四苦八苦である。自分の行為からくる。悪いことをしてしまった、言ってしまった。
煩悩がそうさせる。貪瞋癡慢疑
煩悩は八万四千ある。
三惑といって、見思惑(見惑、思惑。思とは心に巣食うもの)、塵沙惑(ちりとすな)、無明惑(根本)。
解決方法は2つある(大乗仏教によるもの、小乗仏教のもの)
小乗経では、灰身滅智、空(無の世界、無である、なにもないと説く)
大乗経では、煩悩を活かす、欲を離れることない。どのような活かしていくか。
健やかな健康な生活がしたいか?
(一般的な)家や学校では教えられていない。正しい教えに縁すれば教わることができる。
随自意、随他意。
自己証得の教え。法華経が説かれる由縁。
佛知見(開示悟入)本当の成仏は生きている時。
国土世間から我々は離れてない。
大集経には二千年の後、白法は穏没する。
その後上行に付属される。日蓮大聖人様へ
法華経の功徳は六根が清浄になる。(眼、耳、鼻、舌、身、意)
八百の「眼」の功徳
千二百の「耳」の功徳
八百の「鼻」の功徳
千二百の「舌」の功徳
八百の「身」の功徳
千二百の「意」の功徳
を得られる。
木はどちらに傾いているか。
木を切るとその方向に倒れる。(他の方向に倒れたいとおもってもできない)
(自分の生きる方向はどの方向なのか、という生き方)
多年の行業臨終正念どういう姿で死ぬか。
」
以上がそのメモです。
大事にこのメモは御書に挟んでおき、読み返したいです。
今日の広布唱題会の御尊師のお話は、貪瞋癡のお話があり、佛様のお言葉として(同じ今の時期に確認、お聞きしたこと)今自分に仰っている。と思えて、不思議でした。
「四表」つまり周りの幸せ無くして自分の幸せはなく、戦争が身近に思える昨今を我ら、広布の働きが戦争の抑止力になることをご教示くださいました。
今日は組長会に参加させて頂き、ミニ座談会での内容を、率先して(図々しくも)最初にマイクで発表させて頂きました。
企画部長を始め、皆に元気で良かったよと少し褒められ、嬉しかったです。(信心している優れた人に褒められる誉れです)
より頑張らねば・・
壮年長会議に代理参加させていただいたのですが、「言葉に出して皆の前で決意することは自折折他である。我らそれぞれの役目を大事に思いなさい」とご教示くださいました。
今日は回経でお世話になったご僧侶より、古刹の大事な貴重な写真集をいただいてしまいました。我が家の家宝です。
令和8年4月2日(木)
先日日曜日の幹部会では、御尊師より、マグロ漁業で、父親からいやいや漁船一本釣りの、跡継ぎのなった息子さんが、最初は全然釣れなかったのが、回数を失敗を繰り返す事で釣れるようになった例を出され、折伏でのコツのひとつをご指導くださいました。
サイコロの確率は変わらなくても、出したい目を出すためにサイコロを振ることを繰り返すこと。
折伏も諦めずに繰り返すようにご指導でした。
また、大聖人様が立宗宣言される前、3/28の内証(心の中)でお題目を唱えいただれる前の3/22から28日まで、開目抄にあるように、
ひとことでも言い出すならば大難が起こること。一週間の間、清澄寺の一室にこもられて思案されたことをご教示くださいました。
我ら、大聖人様が立宗宣言されなかったら、どんな地獄の世界となっていたか、恐ろしい事です。
喜びの中には
①してもらう喜び
②自分でできる喜び
③相手にしてあげる慈悲の喜び
があるそうです。
結果がどうであれ、③の信心でしてあげる喜びが大事だそうです。
ひとつでも2つでもできることをするようにご教示でした。
今日は仕事のお休みを頂き、回経でご僧侶の御伴をさせて頂きました。
ご僧侶のmさんは沖縄ご出身で、沖縄での日蓮正宗のお話や、教学、宗史の内容など、あっという間に時間が過ぎてしまいました。
ご僧侶と八王子の先輩と、一緒に昼食を頂きました。
八王子班の車に途中乗り換えて頂き、後半は八王子の回経へスイッチしました。
帰りは青空の元、桜が舞う車道で、車の中は長女、次女の合唱の澄んだ歌声が流れ、春の陽気ですべてが清々しい時間でした。
令和8年3月29日(日)
金曜日に、本所吾妻橋の「妙縁寺」の広布推進会に参加させて頂きました。
仕事場(現場)が今は地元にほど近い場所なので、到着が遅れてしまいます。
しかし日尊師ご建立、鎌倉時代の古刹にて、参詣させて頂けるときは有り難いです。
到着すると、本堂はいっぱいで別会場でした。
ご本尊様は日顕上人の常住ご本尊様でしょうか。
この日、宗務支院長の芳賀御尊師が、退任最後のご挨拶で、これまでの広布推進会でのお話が聞けなくなるのは、少しさみしいです。
御尊師のお話はとても心に残る内容で、メモに残しました。
無気力の伝染が信心の場で広がらないための秘策と、我ら人間の凶悪な命は邪義邪宗からくることを、とてもわかり易くご指導くださいました。
昨日は、次女、合唱コンクールに参加させて頂きましたが、子どもたちの歌声は感動の嵐で、先生方は涙ボロボロの方もいました。
一眼レフで、生徒たちのベストショットを捉えるのは、なかなか至難な技です。
その一瞬の良い表情を、そのタイミングで捉え機械操作するので、写真はとても深いと思います。
(合唱本番は、動画のみで、一眼レフはシャッター音が邪魔になってしまうので、とらないのですが、練習風景や休憩中の表情を捉えております。)
スポーツ競技のように、速い動きはないのですが、一瞬の表情と振舞いをそのカットに収めるのは成功すると嬉しいですね。
お寺にも写真のプロの方がいらっしゃって、色々お話することもあるのですが、尊敬してしまいます。
会場にいらして、まだ連絡先を交換していないパパ友さんとの情報交換もでき、下種先を増やしております。
今日は長女が、本に挟むしおりをくれました。
おそらく小学校時代に本人が作ったものかと思います。
信心の大事な書籍に使う予定です。
令和8年3月25日(水)
今日は傘を持っていかなかったので(天気予報ノーチェック)帰りは雨に濡れてしまいました。
少し寒かったです。しかし、意地でもビニール傘は買わずに帰宅しました。
信心が深まると
・やっていて良かった。
・やらなくて良かった。
・言っていて良かった。
・言わなくて良かった。
という果報をいただけるそうです。
しかし、ちゃんとやっていないと、言わなきゃよかった、やっていれば良かった・・という逆の果報となるそうです。
今日は、「傘を持っていけばよかった・・」で、自分自身、反省で、今も少しくしゃみしてます。
笑
週末は、次女の部活の撮影が待っていて、又その後、動画編集もありそうです。
来年度(4月より)は別の方に撮影をして頂く1年になるので、少し楽になりますが、次女が又3年になると、また部活専属の撮影係となります。
今年度末(3月末)もまた楽しくも、しっかりベストショットを狙っていきます。
すべてが功徳で、仕事でもとても守られてます。
そう、京都の古刹「九条住本寺」が日蓮正宗に、昨年末かえってきたみたいですね。
本当に嬉しいです。
調べたら京都の駅からすぐのところです。
京都には、10年前、仕事で行くことがあり、東山の住本寺には参詣させて頂きました。旧跡の九条側もはやく返還されることを願っていたので、嬉しいニュースでした。
正信会の寺院の日蓮正宗への返還が多いですね。
令和8年3月20日(金)
今日は、春季彼岸会に参詣させて頂きました。
お塔婆のお文字について、甚深のお話で、南無妙法蓮華経の下に法師品のお経と、その下に戒名があり、仏様の体中に先祖がいらっしゃる。
我らこのお彼岸は、彼の岸、仏様のいらっしゃる寂光土に渡る。
このお塔婆をあげることも修行だということです。
先祖に塔婆供養し、お経をあげる大切さですが、お塔婆だけでなく、お経が大事だそうです。喪主か信心をあまり熱心でない方の法事は、御尊師のみのお声のお経もあるとのこと。
今日はこのお彼岸の後、
40年前ぐらいからの同志の親族の法事に参列させて頂きました。千葉君津まで参りました。
もちろんこのご遺族は家族信心強盛で、講中の方々が多数参列されてました。
自分も、しっかりお経をあげさせて頂きました。
自得院に所属されているのですが、今日はご住職様にご挨拶もさせて頂くことができました。
ご住職様は、自分を覚えてくださっていて、なおかつ温かいお言葉を頂くことが出来ました。
御尊師は、とてもお優しく、帰路を気遣うお言葉だったり、元気に信心活動されていることを喜ばれるお心が、自分の心に刻まれます。
この君津の地域には、本顕寺という正宗の古いお寺があるのですが、さすがに参詣は出来ず、Googleマップでお寺の佇まいを拝しておりました。
今日はいつもの日常と違う景色と会う人ばかりで、少しタイムスリップしたというか、不思議な感覚というか、昔を思い出しておりました。その帰路です。
再度、自分の使命は何であるのかって観点でも考えさせられます。
令和8年3月19日(木)
わさび漬け、皆さん好きですか?
自分は、最初はそんなに好きではなかったのですが、大石寺での任務などで頂いた
『東海軒』のわさび漬けの味が、今は好物です。
お山の道中のパーキングでわさび漬けを買うほどです。
しかし、なかなか東海軒のわさび漬けの味は無いのです。
調べました。
『田丸屋』のわさび漬けらしいのです。
地元のSEIYUに、なんと、この田丸屋のわさび漬けが売ってるじゃないですか。最初はお山のお弁当のわさび漬けとは知らず。。
これから自腹をきってわさび漬け買いたいと思います。
令和8年3月17日(火)
仕事で、変毒以薬させて頂く体験をしました。
お客さんの手違いで自分が騙されたような状況になってしまったのですが、その代償に給与が増えました。笑
観妙院上人のご指導で、経済のことを、いうと汚く思えるかも知れないがそれは違うというような内容のお話があり、
仕事でも、我々が信心で謗法払いしたように、仕事でも要らない無駄なものは排除していく、
という話もあったのを思い出してました。
色々な状況、また働きかけから、給与を増やすことが出来ました!
?担当営業さんにも、すこし箔をつけてあげられたかもです。
思わす『やったーー』っです。笑
週一回の朝詣りの功徳かもしれません。
あっ、この話は内緒にしておいてください。笑
令和8年3月14日(土)
壮年部唱題会では下記のようなご指導を御尊師より頂きました。
・無財の七施(むざいのしちせ)で、自分の座を他に分ける、すなわち信心で座っている場所を来た方に譲る功徳があること。
・御法主上人のご指南では「下種、折伏は感動なんだ」と仰られ折伏成就する人は感動している。組織戦で一緒に動いた人が感動していく。
・「血を濃くする」という世間法での話から、仏法ではもちろん師弟相対の大事があり、御尊師も日顕上人のお姿を身近で拝し、お仕えする中で色々と学び感じ取った事があるそうです。
□師匠は何をしたかったのか
□師匠の志は何なのか
自分自身の跡継ぎにつなげていく事。
自分自身の言動行動を振り返り立ち止まって、成長していくようにご指導くださいました。
自分自身も信心での在家の身近な先達がどんな事を考えていたのか、何を望んでいたのかを再度考えさせられるお話でした。
自分の親の思いを子どもにも伝えたいと強く思いました。
最近、仕事面で人に裏切られる(小さな事ですが)ような出来事が連続して起こっていて、自分の罪障の重さを感じております。
世法の事ですが、罪障消滅と思っております。
令和8年3月12日(木)
今日は壮年部唱題会でした。
埼玉南部のO班長に、『元気?』ってお声をかけられたのですが、実は元気ありませんでした。。
笑。
今後の仕事のプレッシャーで落ち込んでました。
しかし、真剣な唱題と、今日の深い深いご法門を拝聴することで、今は心が全開です。内容は後日にて。。
先日、壮年長会議に参加させて頂きましたが、ここでも良いお話を拝聴しました。
反復することの例として、子供への教育は、50くらい教えないと、ダメらしいです。
異体同心の大事について。
また、
海外登山される外国の方方は、登山費だけでなく、日本に来るのに30時間ぐらいかかる国もあり、また3回飛行機を乗り継がれたりもするらしいです。
お山で海外の方に会われたらお声かけ、激励をお願いしますとの話でした。
下種の世間を広げること。
また、『情で進むと理に破られ、理で進むと情に破れる』という深い理論は考えさせられました。
天晴れぬれば地明らかなり
との御金言より
今、自分自身に起こっている事を自分の因縁の上から観て進んでいくことを教えてくださいました。
令和8年3月10日(火)
大聖人様の孫弟子(日尊師)が建立された『願成寺』が日蓮正宗に復帰しました。
本当におめでたいことですね。
1300年代に建てられたお寺とは凄いです。
福島県の日尊師の建立された寺院を調べてみたらある、お寺がありました。
このお寺も古い古いお寺のようで、日蓮正宗には間違いなく、Googleマップで観ても、佇まいも古いお寺でした。
しかし、正信会の寺院(日蓮正宗寺院を不法占拠。正信の邪僧死去により、日蓮正宗へ返還)でもないようなのです。
しかし、大日蓮の1月号に日蓮正宗寺院として載ってない。。
ChatGPTに聴いてみたら、このお寺は日蓮正宗のお寺に間違いないのですが、管理人の方は、居るのかも知れませんが、無住のお寺のようでご信徒も不在のお寺のようてした。ネットで見た佇まいもそのような様子が伝わります。
このお寺にも法華講が結成される日が未来にあると思います。
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やっぱりこ指南ご指導のように、折伏しかないですね。がんばらねば。。
令和8年3月7日(土)
支部登山で、御尊師からは「生活の上で実証を示」していくとのご主管のご指導を引用されてのお話を頂きました。
実証を示すとは、大御本尊様に折伏のご祈念をさせて頂き、実際に、大願たる折伏成果として結果を出すという意味が主眼ではあると思います。
また、このご法話を拝聴して最初に感じたことは、我ら法華講の信者として、しっかり折伏して功徳をいただく、生活の上での実証を実際に私生活や仕事での結果も出していくという意味あいにとれました。
3月より開発現場が池袋から変わったので、色々この一週間は大変だったのですが、この期間に新たな下種が2人にできました。
このお二人は、折伏対象者として心のリストに追加されました。
今日は、新しい?スーツと革靴を購入することができました。
ちょっと嬉しいです。
令和8年3月5日(木)
年始に、ドラマ放映していた、阿部サダオさんの『●●●にも程がある』を録画で観てましたら、とても興味深いシーンがありました。
このドラマは主人公(先生、野球部顧問)の野球部生徒が、大人になった後、タイムマシーンを作り、そのタイムマシーンで、未来と過去を行き来きします。
興味深いシーン
とは、主人公のそろ自分の過去の自分が、何人も、同じ場所に集合してしまう、というシーンです。
実際、過去の出来事を変えると
『タイムパラドクス※過去を変えることで、未来が変わってしまう』が起こるので、してはいけないと言われてますが、
1980年の主人公
1985年の主人公
1990年の主人公
2001年の主人公
などなどの過去の自分が沢山、同じ場所に集合するのです。
これはあり得ないことかも知れませんが、実際には似たようなことが起こっていることに気がつきました。
どういうことかと言うと、
折伏相手など、過去の自分の姿
というじゃないですか。
つまり、過去の自分がやってきたことが、今自分の回りで影響する人が、自分に色々働きかけている(影響させている)。
仕事場で
{自分に似ているなぁー}という人が複数いることに気がつきまして、
{あーこういうことか。。過去の自分は、回りに沢山いる}と思うのです。
実際の自分ではないですが、過去にしてきた姿が、回りの人を通して目に写るわけです。
そういった意味で、このドラマを思い返すと面白いです。信心の次元の話とは違うかも知れません汗
令和8年2月28日(土)
2月が終わってしまいます。
しかし明日は希望の3月が始まり、又支部登山でもあります。大変ありがたいです。
班では多くの方が登山されるので、真剣に無事のご登山を祈っていきます。
御尊師が折伏の最初の一言について、先日の幹部会でされておりました。
言葉と振舞いが大切とのことですが、「知り合いのお坊さんが言っていた(仰っていた)ことなんですが・・」
という切り口だそうです。
昨日もお昼には会社の同僚と一緒にお昼をいただきましたが、思いもよらず人数が多く、ターゲットに信心の話をする機会をお昼にはのがしてしまったのですが、
「この手帳には、お寺のお坊さんの話のメモが書いてあるのです・・」という話から、夕方に、現場の上司に支部のパンフレットをお渡しすることができました。
暖かくなってきました。
令和8年2月23日(月)
子どものお誕生会の日でした。
朝の唱題行後、O幹事がこのような話をしてくださいました。
大聖人様がお生まれになったのは丙午(ひのえうま)で、御入滅の弘安5年が壬午(みずのえうま)という事で午どしで始まり午どしで終わっていること。
今年は午年。
この午年は、隠れていた良いものも、悪いものも明らかになる年だそうです。
今日は地区長が義理のお母様を、お寺にお連れになられておりました。
学会員のお母様ですが、日蓮正宗の寺院に参詣され、お孫さんたちの活躍を微笑ましく観覧されておりました。
また参詣されることをお祈りいたします
未来を担う子どもたちが沢山お寺に参詣されてました。
今日は少しの間ですが、山門折伏をさせていただいていたのですが、お寺の前を通る3人の方がパンフレットをもらってくれました。
令和8年2月20日(金)
支部登山前で少しバタバタしている感じがありますが、御本尊様のご加護で色々班の方の交通手段も整ってきている気がします。
今日は富木常忍殿の命日で、自分の手本としたい大先達です。
富木常忍殿をネットで調べると、御影像が2種類ぐらい出てきます。
それが面影なのかも知れませんが、一つの像は少し我がご主管のお顔に似ております。もちろん我がご主管の方がずっと位も上ですが、似ている像があります。
自分は千葉市川真間の真裏の大学だったので、失礼ながら、富木殿へとても親近感があります。
中山法華経寺にも、青年期に同志と共に街頭?折伏に行って、邪僧に話かけたのですが、逃げられてしまいました。
中山法華経寺の地域は観光であれば一度行けば十分な場所で、何も正法は残っておりませんでした。
また、富木殿の誕生された鳥取県には、その生誕にちなんでお寺(日蓮宗)が立っているのですが、生誕の地とは、どうも違うと直感でおもっておりました。
というのも、寺院の伽藍も、豪華さから、政治と絡んだものにしか思えませんでした。建っている場所も違和感があります。
そこで少し調べてみました。
富木常忍さんの故郷は、登儀の郷(富木の郷)が元々の地域の名称で、現在は、鳥取県鳥取市国府町の一部にあたり、我が日蓮正宗寺院日香寺さんからは南東の方向、山あいの地域になります。
このあたりは、因幡国の国府(国庁)跡や、因幡の国分寺跡がある地域で古い地域です。(後に記載の宇宮も有)
また、この山間には城跡が多くあり、このどこかに富木殿の御城もあったのかも知れません。
富木殿の生年もいくつか説があったり、父親は蓮忍という方の可能性があるが、青年期などの伝記はなく、わからないことが多いようです。
富木さんが因幡国より下総に移ったのは、父上からの所領を(因幡一宮宇倍宮の公文元富に)奪われてしまったとの書も残っているようですが、そのような大変なきっかけがあったようです。
※【公文】荘園を運営する実務責任者のこと。
しかし御本佛様とお会いでき、三世にわたる功徳をいただいた富木殿にとって、これは悪に見えて、大善事だったとわかります。
これからも少し時間あれば調べてみたいです。
あっそうそう、創価は、「牙城会」と「創価班」が7月に無くなるみたいです。
公式にも新聞に載ったそうです。
運営ができなくなったとか。。
それと、その存在意義がないのかもですね。対他宗との論争ができるレベルではなく、しても負けますからね。
守るものもなくなったのかと思います。w
我が支部を見ても青年部、学生部も元気で、護城会もますます元気じゃないですか。
法華講は栄えるばかりなのに、反比例して邪宗は埋没していきます。
ご尊師よりご指導の「倒されし竹はおのずと起き上がり、倒せし雪は消えて跡なし。。」の御歌がこれほどまでに心に感じることはありませんね。
令和8年2月19日(木)
おっと、また、あっという間に週半ば過ぎです。
先日の日曜日は、幹部会前に山門折伏を実施したところ2人の方がパンフレットをもらって下さいました。
なかなか山門折伏も、効果があります。
この山門折伏の後、激励会に参加させて頂きました。
御尊師の目の前に座らせて頂いたのですが、お話の内容が、特に自分個人に指導されているように思えるものでした。
地区青年部のバイト先に行ってきました。
元気そうでよかったです。
幹部会のときの御尊師のお話も、メモを何度も読み返して心に刻んでいきます。
振る舞いということについて、御尊師よりご指導頂いたのですが、自分自身、とても信心上の振る舞いに、配慮が足りないと反省ばかりです。
今日も本堂のご本尊様にお詫びのお題目でした。
令和8年2月11日(水)
今日は輸送班時代の先達におわかれの挨拶に、お通夜に行ってきます。
輸送班時代の事が、ここ数日思い出されていました。
青年期(輸送班時代)の自分の信心が、どれだけ今に至る人生に影響を与えているか、と思うことがあります。
その青年期時代に一緒にお山を守ってきた先達との別れは少し辛いですね。
しばらくフェイスブックでやり取りもありました。
今、我が子が所属する高等部、中等部、鼓笛隊での先輩、同志、後輩も、それぞれ一生の信心の同志で、又異体同心の信心が続くわけです。
三世の異体同心の絆は、有り難いです。
令和8年2月10日(月)
そろそろ選挙の話は止めておきますが、下記が結果のようです。
前 後
公明 24→28
立憲 148→21
前 後
172→49
公明議員は増えているので、勝ったという見方をする人もいますが、結果総数として、172が49になった訳ですから、敵は激減しました。
それにしても創価はしたたかですね。
立憲を踏み台にして、生き残ったのですから。。やり方が汚い
令和8年2月9日(月)
政治家の麻生さんが『●●は日本のガンである』という発言がきっかけとなり、麻生さんと高市さんとのコネクションもあり、自民から、能動的に公明が離れていきました。
昔は一緒だった党に対して、麻生さんが、意図した発言なのか、全てココがきっかけだったような気がします。
公明が自民より離れたことで、全てが崩れ始めていきましたね。
高市さん人気も、その他の中道が池田さんの思想であることも、中道に政権を任せたら創価の意のままであることも、何で広がったかというと、ネット(SNS)だそうです。
昔ならばこの速さで情報は広がらなかったのです。
赤壁の戦い(レッドクリフ)で、諸葛孔明は、無勢に多勢の戦いに、『風』を利用しました。
敵方の木製軍艦の大群。その風上に、風の起こるタイミングで、孔明軍は、火を放ちました。
自然の風を利用したのですが、この『風を起こすタイミング』の時間稼ぎをするのですが、凄い作戦ですね。
ネットの風を、起こせなかった時代に、諸葛孔明は、自然の風を利用しました。
そんな賢人(麻生さん?、吉村さん?高市さん?)のおかげで、(諸天の遣い)このネット社会の情報の速さで、悪は滅びつつあるようです。
よい風が吹いてきましたね。
これからの世の中に期待しつつ、我1人としても折伏に動いていきたいです。それしか我らにはありません。
麻生さんという九州男児がやっぱりやってくれました。
坂東武士の流れがある、我ら関東の人間も頑張らねば。。
令和8年2月8日(日)
選挙は皆さんの予想通りですね。
まだ、すべての結果は出てませんが朝日新聞の与党300越えの予想はまぁ、的中かもですね。
諸天が、動いてくれたのでしょうか。
政治力が弱まった、癒着する宗教団体は、確実、明確に落ちていきます。
今まで、政治力で守られてきた悪事が暴かれ始めるでしょう。
平成に入った1990年代からこれ程までに邪宗が桜花した、大変な時期にめぐり合わせて。。そしてひとつひとつ法華講で打倒していった結果がやっと出た感じです。
日本全体が某団体の悪事をやっと認識して、悪の組織票の力を日本が上回った。分岐点となりました。
これから、もっともっとよくなっていくことを願ってます。
次の世代の子供達のために。。
我らがやってきてことは、全部無駄じゃなかったことが実感します。
これから、悪に向かっては、我ら同志の折伏の反撃がはじまりますね。
(我が家では先先週3人娘がインフルエンザB型にかかり、再発・発熱も数度あり大変でしたが、乗り越えました。)
令和8年2月4日(水)
輸送班時代の先輩で、お世話になった方が霊山へ旅立たれました。
毎日、当病平癒御祈念していた方です。
お元気に総本山内を、黙って駆け巡られていたお姿が思い出されます。
お子さんはお二人いらして、年齢は、うちの長女ぐらいかと思います。
少し寂しいです。
当病中にお見舞いに行けなかったので、(メッセージを先達にお伝え頂くのみ)お通夜には参列したいと思います。
令和8年2月3日(火)
今日は仕事場で、在宅勤務指示が出て帰宅のために最寄り駅を降りたら駅前にエホバがいたので、しっかり破折しました。
平日、昼間にも出没するようです。
この後、在宅勤務だったのですが、仕事を済ませ、再度お寺に参詣させて頂きました。
はってでも、絶対【節分会】には参詣するつもりだったので、在宅勤務変更もなんのそのです。
というのも、昨年、不覚にも失念してて、参加できなかったのです。
魔を退治しきれなかった一年だったかもとの反省があります。(昨年末の仕事の障害)
御尊師の御法話は、総本山での節分会の様子、昔の様子。
また御尊師、御僧侶方のセリ摘みから、芝川の2月の寒中水泳の様子もお話くださいました。笑
陀羅尼品の仏様が、十羅刹女等諸天善神へ法華を信じる者へ守護せよとのお経についてもお話くださり、
また、広宣流布は、『折伏』と『法統相続』であること、我ら己身の魔に負けない信心を折伏精進を、誓えあえるご指導でした。
この節分の豆で、いよいよ魔(邪宗の輩)が蜂の巣にされる日が近づいているような気がします。笑
選挙の投票ハガキがまだ我が地域には届いていないみたいです。街頭の投票所であれば、名簿に名前あれば投票できるみたいですね。
令和8年1月31日(土)
仕事では、1月のデータセンターでの作業が無事に終了し、仕事が穏やかになりつつあります。
本当に御本尊さまの功徳は大きいです。
家の謗法が払われ、大事なお念珠の修理が完了し戻ってきました。
明日は、広布唱題会と興師会(セリ御講)に参詣させて頂けることがありがたいです。
明日だけは日興上人がお念珠でご使用だった素材と同じ、黒柿と水晶の半装束のお念珠でお経に出たいと思います。
これも小さな楽しみです。
折伏の事が念頭にあり、対象者へSNSメッセージを送るのですが、もう使わていない連絡先だったり、返事がなかったりですが継続していきます。
1月が終わってしまいます。
令和8年1月23日(金)
1月はお誕生日の方が多いようです。
Facebook等でお祝いのメッセージを送らせていただいております。
2月の選挙、ちょっと楽しみじゃないですか。
「人」も「法人」という生き物、両方とも「徳」が無いと何をしてもだめなんです。
自分も経験しております。
もうどうしようも無いほど、だめの負の連鎖・・何をしても、望む逆にしかサイコロが出ないんです。
ということは、どんな中道政党だろうが、徳の無い人人が、徳の無い政党を応援したところで、善い結果などでるものではないです。
「天」は我らには温かくも、蛇宗(蛇衆)には厳しいです。彼らが今までどんな悪行をしてきたか。
大きく諸天が働きます。
もし諸天が動かないならば、諸天が、大きな大きな罰を受けるでしょう!
それはそれとして、我ら法華の知るところではありません。
はっきり政治思想が大きく2分する今回の選挙。もう少し話をすると朝敵を罰する与党と、野党の闘いのような様相です。
昔、創価の本(まだ日蓮正宗団体だったころ)で、こんな話がありました。
ろうそくは、燃え尽きるときに、大きく燃え上がって、そして消えていく。
邪宗もそうして、最後、大きく見えるように燃え上がって、消えていく。
もし、上記の事が、自らの団体の末期を予言する書き物だったら、それはそれで興味深いです。
そして、当事者にとっては、皮肉なものかもしれません。
令和8年1月22日(木)②
先日の幹部会では、御尊師かは戦争前夜のような今の状況を憂いられ妙法が戦争の抑止力となる、我々の一言一言が世界を変えていくのだと、ご指導くださいました。
父から連続でメッセージが、きております。
きっと少し寂しいと思うので近々実家に行かなければと思います。
令和8年1月22日(木)
昨日までのデータセンターでの仕事のピークが、無事に終わって安心してます。
御本尊様からの功徳です。もったいないことです。
3月からの業務に向けた調整をまた少しずつ始めたいです。
自分は下記のようにいつもそうなりがちですが、折伏を忘れた法華講は歌を忘れたカナリアにならないように、また下種を進めたいです。
令和8年1月18日(日)
次女が先週から体調を崩し、今日は看病をしております。
夕方からの幹部会は、家族と入れ替わり、参詣させていただきます。
今日は時間ができたので、年末に漏れていたリビングの清掃をしておりました。
また、自宅のPCが新しくなったので、このカフェドのプラットフォームを移し替えました。
会社のパソコンと同じスペックなので、早く快適です。
昔使わなかった、データ保存領域(SSD)も接続して古いパソコンからデータ移行しました。
明日から品川のデータセンターでの作業になり、ちょっと緊張しております。
仕事の準備は十分にしたのですが、お題目で乗り越えたいと思います。
令和8年1月13日(火)
昨年から仕事を中心に魔が生じて大変なのですが、お正月に我が家の家宝となる年賀状が届いたあたりから、物事が好転しつつあります。
凄い功徳を頂いてます。
今朝、夢で自分が「魔」を杖で成敗する夢を見ました。笑
(詳細は省きます)
(現実の話ですが)
西部の壮年長さんが、お昼休みにお寺に参詣していたので、一緒に唱題させて頂いております。何日か続いてます。
壮年長さんとは、お互いに言葉は少ないですが、
お互いに仕事が本当に大変な「時」で、お寺にひとり参詣して、同志がいて同じように頑張っている境界の同志と一緒に本堂で唱題した今日の日を忘れないと思います。
令和8年1月11日(日)
名簿整理の一貫で、お寺から家庭訪問先に立ち寄り、いまから又お寺の御講に間に合うように戻るところです。
今日、朝の唱題行のご挨拶で、連合会のOさんも仰っておられましたが、今、『煩わしい障魔』が起こっているとは本当かも知れません。
障魔を乗り越えられるのが功徳
というご指導がありましたが、障魔は来ないというわけではない、ことが分かりました。笑
最近感じるのは、御本尊様という最高の縁により、自分の心が変わるということです。(二時間ぐらいの唱題が、自分には必要ですが。。)
これは分かっていたようで、ちゃんと身口意で分かってませんでした。
困りました。明日誕生日で、歳を重ねてしまいます。
令和8年1月7日(水)
我が家で、電気系統のトラブルが年末に相次ぎました。
まず、玄関の灯りが電球切れたので、取り替えようとしたら、外枠がビスで止められていたのですが、キツくてビスが潰れ始めました。
そのまま年始を迎え。。笑
同じく玄関で、今度は内側の電気の枠が半分落ちてきました。
一階の洗面所のコンセントと電気があやしく付いたり、消えたり。。笑
24時間換気の換気扇が、音がなり始め。。笑
それを殆ど、すぐに、町の電気屋さんが、1月5日の一時間半ほどで、直してくれました。
プラスして、2階のユルユルコンセントと、防犯カメラ用の電源もエアコンの穴から通してくれました。
一階洗面所は、技術範疇外とのことだったので、別コンセントから、電鍵を引くことで回避しました。
これで、全て併せて工賃など、なんと、八千円のみでした。
前にもエアコン交換をお願いしたのですが、とても良心的な電気屋さんなんです。
諸天善神です。笑
前に日蓮正宗のパンフレット渡したことのある方です。
我が家の色々な不具合がスッキリしました。ありがたい。。
令和8年1月6日(火)
元旦の広布唱題会で、御尊師は、
倒されし
竹はおのずと
起き上がり
倒せし雪は消えて跡なし
のお言葉を引用されて、堪え忍ぶ、忍べるのが功徳であるとご指導くださいました。
元旦勤行でも、壮年部出陣式でも
天晴れぬれば
地明らかなり
法華を識る者は
世法を得べきか
との御金言をご教示くださいました。
今年は素晴らしい初登山で、本門戒壇の大御本尊様、御法主上人のお姿は輝いておりました。
年賀のメッセージを賜った御尊師とも直接お会いでき、富士山の雪景色も見事で、今年一年、
本当に良い年に、したいと思いつつも
ベネズエラや台湾問題、国内の政治にいたるまで不安要素がありすぎです。
仕事も年始からバタバタしていて、三時間近く唱題した今日も、仕事が大変でした。
身の内から出る障害、魔が多く、困っております。
令和8年1月1日(木)
令和8年『団結行動の年』新年明けましておめでとうございます。
御法主日如上人猊下様におかれましては、益々ご壮健にて、ご機嫌麗しく新年を迎えられること、謹んでお慶び申し上げます。
御主管におかれましては、今年も折伏の陣頭指揮を賜り、より一層の支部の折伏活動増進の御指導を頂くこと、篤く御礼申し上げます。
世界各国、日本各地の御尊師方には、地域、国土世間の折伏活動ご繁多の合間に、我ら縁ある一信徒にも温かく御指導を頂けること、心よりもったいなく、謹んで御礼申し上げます。
昨年の巳年は、隠れていたものが顕れる年だったそうで、我が家の長年の謗法物が出て来たり、罪障がどっと出た年でもありましたが、子供2人が、部活動で全国に羽ばたいた功徳を頂いた夏、秋であり、(昨年末の長女がテレビ生放送)本当に親としても、一生の宝物を頂いた感があります。
一切の報恩は、折伏であることを御指導頂いていますが、今年は早速、お正月より新来者がお寺に来てくれる約束をもらいました。
昨年の公私にわたる反省は、しっかりと反省し、再度ギヤを入れなおしてアクセルを踏みなおしていきたいです。
今年「午年」は勝ち馬に乗るということのようで、良い事が加速するなんて意味もあるとかないとかですが、世の中も、謗法者たちが極寒の地獄に落ちるなかで、正法を持つ我等信者が、少しずつ信心が深まり、功徳が詰まれ、虚空にお題目が溢れて、国土が良くなっていくと信じております。
パワフルな年らしいですが、自分は逆行するように親父化しないように、総点検しながら、止まらずに進んでいきたいです。
団結行動の年。今年もよろしくお願いいたします。